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<title>和のいろはのい</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/</link>
<description>着物や着付、和装小物、和裁、日常の中で伝えて行きたい伝統やしきたり、世界に勝る素晴らしい物作り日本の心を伝えて
色彩や柄など美しい物、美のツボ、和のツボを発信

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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/856623.html">
<title>とんぼ玉ガラスが生み出す色のマジックです</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/856623.html</link>
<description>とんぼ玉カラスが生み出す色のマジック

とんぼ玉って聞いたことありますか

とんぼ玉とは穴のあいたガラス玉のことです
何故とんぼ玉というと

様々な色や模様のとんぼ玉が作られ
その１つに小さな模様がちりばめられていて

それをあるもに身見立てたのです
そ...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T19:22:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>とんぼ玉</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>とんぼ玉カラスが生み出す色のマジック</b><br>
<br>
とんぼ玉って聞いたことありますか<br>
<br>
とんぼ玉とは穴のあいたガラス玉のことです<br>
何故とんぼ玉というと<br>
<br>
様々な色や模様のとんぼ玉が作られ<br>
その１つに小さな模様がちりばめられていて<br>
<br>
それをあるもに身見立てたのです<br>
それはとんぼの目だったのです<br>
<br>
とんぼ玉はエジプトなどでガラスの発明から<br>
間もない時代に発見され<br>
古くから製法が知られていたことが分かっている<br>
<br>
日本では吉野ヶ里遺跡から、勾玉とともに小型の<br>
とんぼ玉（ガラスビーズ）が出土している<br>
<br>
奈良時には国内で生産されていたと考えられている<br>
<br>
古代からとんぼ玉の模様には<br>
特別な意味が込められているようです<br>
<br>
アイビーズと呼ばれる目玉模様のとんぼ玉は<br>
古代エジプトではアイビーズﾄ呼ばれる目玉模様の<br>
<br>
その目玉模様は邪悪な物を睨み返す力があるとされ<br>
お守りとして使われている<br>
<br>
アイヌの人々もとんぼ玉の美しさに強く惹かれます<br>
タマサイを単なるアクセサリーではなく<br>
<br>
神聖な宝として扱いました<br>
光り輝くガラスの玉に、霊魂が宿ると考えたのです<br>
<br>
とんぼ玉をおしゃれに楽しむ<br>
<br>
昔の人は煙草入れにつけて<br>
帯にとんぼ玉を引っ掛けて落ちない様にしていた<br>
<br>
袋物の紐を締める為に色鮮やかなとんぼ玉を<br>
小物のアクセントに重宝です<br>
<br>
女性が楽しむのはかんざしです<br>
昔の人おしゃれですね<br>
<br>
最近の女性も<br>
着物を着たときに帯止めに使ったり<br>
<br>
洋風の髪型をアレンにしてそこに<br>
玉かんざしをあわせて使っています<br>
<br>
西洋でも東洋でもない<br>
エキゾチックな世界が広がっていきます<br>
<br>
とんぼ玉は小さな物を愛でるに本人がとりわけ<br>
大切にしてきたおしゃれの小道具ですね<br>
<br>
　　　　　    　ウィキペディア、引用]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/495302.html">
<title>着物とともに初夏の訪れ</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/495302.html</link>
<description>着物と共に初夏の訪れ

第３７回牛深ハイヤ祭り　(2008年4月20日 9:31 現在)

「牛深ハイヤ祭り」が始まった天草市で昨夜、〝ハイヤ総踊り〟が行われ、パッピや着物姿の総勢１３００人が港町牛深を練り歩きました。

港町・牛深に初夏の訪れを告げるこのハイヤ祭りは、...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T21:42:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>着物と共に初夏の訪れ</b><br>
<br>
第３７回牛深ハイヤ祭り　(2008年4月20日 9:31 現在)<br>
<br>
「牛深ハイヤ祭り」が始まった天草市で昨夜、〝ハイヤ総踊り〟が行われ、パッピや着物姿の総勢１３００人が港町牛深を練り歩きました。<br>
<br>
港町・牛深に初夏の訪れを告げるこのハイヤ祭りは、市民総参加の祭りとして３６年前から開かれているものです<br>
<br>
昨夜の〝ハイヤ総踊り〟には、２４団体、総勢１３００人が参加しました。<br>
<br>
昨夜はお揃いのハッピや着物姿の踊り手たちが千石船や工夫を凝らした山車を先頭に市内をスタートしました。<br>
<br>
踊り手たちは地方による歌や三味線・太鼓の軽快なリズムに合わせて〝サッサ・ヨイヨイ〟などの掛け声も勇ましく大人も子供も一緒になって港町・牛深の町中を練り歩いていました。<br>
<br>
この〝ハイヤ総踊り〟きょうの午後１時からも行われ「牛深ハイヤ祭り」のフィナーレを飾ることになっています。<br>
 <br>
その土地々で季節の区切りを付ける行事が色々あり<br>
慣わしやしきたり等受け継がれていくのですね<br>
<br>
なんだか威勢の良い初夏の訪れのような気がします<br>
　　<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　熊本のニュースから引用<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/488821.html">
<title>着物姿で街を歩きませんか</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/488821.html</link>
<description>着物姿で歩いてみましょう
「街にきもの姿を増やす会」（伊藤千恵子代表）がこのほど発足した
三島市内で第1回目の街歩きが開かれた

これは県東部の和裁師会で作る県和裁教師会が昨秋、三島市内で
｢着物姿で街を散策する会」を開き大反響があったため

組織として正...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-19T05:58:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>着物姿で歩いてみましょう</b><br>
「街にきもの姿を増やす会」（伊藤千恵子代表）がこのほど発足した<br>
三島市内で第1回目の街歩きが開かれた<br>
<br>
これは県東部の和裁師会で作る県和裁教師会が昨秋、三島市内で<br>
｢着物姿で街を散策する会」を開き大反響があったため<br>
<br>
組織として正式に発足した。<br>
和裁師に限らず、広く一般に参加を呼びかけている<br>
<br>
「晴れ着を着る機会はあるが　普段着を着る機会が無い」<br>
と話す伊藤代表らは、<br>
<br>
着物文化の衰退に危機感を感じていた<br>
<br>
県和裁教師会の堀内邦昭理事も「以前は自分も”紺屋の白ばかま”だったが、今は外出時に着物を着るようになった」と<br>
積極的に着物をＰＲする必要性を感じている<br>
<br>
第一回目の街歩きは、伊豆箱根鉄道・三島広小路駅に集合<br>
三島大社までの道のりをゆったりと歩いた<br>
<br>
参加者は県東部を中心に17人集まった<br>
折角着付を習っても着ていくところが無いともったいない<br>
<br>
また着物を着ると背筋がちゃんと伸びて気持ちが良い<br>
気持ちに筋が一本通る感じがすると言う意見も<br>
<br>
会は今後も、随時待ち歩きの会を開く予定でいる<br>
若い人にも徐々に浸透していけばいいなと<br>
<br>
伊藤代表は期待を語る<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　静岡新聞記事引用<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/488762.html">
<title>久留米絣技術保持者松枝さん銀座で初の個展</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/488762.html</link>
<description>久留米絣技術保持者の個展

久留米市田主丸町竹野の久留米絣（かすり）技術保持者の
松枝哲哉さん（５２）の絣展が東京・銀座の
和光並木ホールで開かれている

祖父の人間国宝だった故松枝玉記さんらとの
合同展は開いた事があるが

個展は初めての事
「銀座で発...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-19T05:06:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>久留米絣技術保持者の個展</b><br>
<br>
久留米市田主丸町竹野の久留米絣（かすり）技術保持者の<br>
松枝哲哉さん（５２）の絣展が東京・銀座の<br>
和光並木ホールで開かれている<br>
<br>
祖父の人間国宝だった故松枝玉記さんらとの<br>
合同展は開いた事があるが<br>
<br>
個展は初めての事<br>
「銀座で発表の場を与えてもらい、ありがたい」と<br>
松枝さんは話しています<br>
<br>
昨年、日本伝統工芸染織展で最高賞の文化庁長官賞を受賞した<br>
「晄（ひかり）」など、絣織りの着物や帯が約70点展示されている<br>
<br>
松枝さんの絣は久留米絣の伝統技法を基に<br>
草木染を用いて自然の風合いを生かした様々な色とデザインが特徴<br>
<br>
白地にあい色の井げた模様あしらった着物「井筒」や<br>
黄、緑色を基調とした「筑後の春」など<br>
色とりどりの作品<br>
<br>
一般的に「久留米絣イコールあい色」と思われているため<br>
華やかな作品には驚く方も多い<br>
<br>
また松枝さんは「あい色のほかに、さらに新色を追求したい」と<br>
意欲を新たにしている<br>
<br>
　　　　　　　　　　　2008/04/18西日本新聞記事引用<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/444909.html">
<title>きものまつり、十日町で今年も華やかに</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/444909.html</link>
<description>きものまつり、十日町で今年も開催されます

十日町きものまつりは今年で３２回目になる
毎年恒例となるこの行事も浸透してきている

同市内中心部で５月３日に実施される
今年はより「きものの里」をＰＲするために

同日行われる成人式出席者の参加や
見物客のき...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T06:35:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>きものまつり、十日町で今年も開催されます</b><br>
<br>
十日町きものまつりは今年で３２回目になる<br>
毎年恒例となるこの行事も浸透してきている<br>
<br>
同市内中心部で５月３日に実施される<br>
今年はより「きものの里」をＰＲするために<br>
<br>
同日行われる成人式出席者の参加や<br>
見物客のきもの着用を広く呼びかける方針<br>
<br>
ストリートきものショーや稚児行列や手織りの実演を行う<br>
また見物客にもきもの着用の呼びかけもする<br>
<br>
恒例のきものまつり無料茶席、<br>
県きものの女王とミス十日町雪まつりの撮影会など<br>
<br>
また「きものの里をきもので歩こう」では<br>
参加者に十日町の着物を貸し出し（要予約）<br>
市内見学をしてもらう<br>
<br>
色々なイベントの企画立てている<br>
きもの姿を見るだけでも楽しいでしょうね<br>
<br>
<br>
　　　　　　新潟日報４月７日の記事より<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/444747.html">
<title>アンティークきものもステキ</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/444747.html</link>
<description>アンティークきものもとてもステキですね

若い女性が昔懐かしいきものを着ている姿を
時々見かけますが　良いですね

現代の色、柄と趣がチョット違っていて
色使いがとてもしゃれています

明治時代以降のアンティークきものが影響で
きものに興味を持つ方が増え...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T05:45:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物でお洒落</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>アンティークきものもとてもステキですね</b><br>
<br>
若い女性が昔懐かしいきものを着ている姿を<br>
時々見かけますが　良いですね<br>
<br>
現代の色、柄と趣がチョット違っていて<br>
色使いがとてもしゃれています<br>
<br>
明治時代以降のアンティークきものが影響で<br>
きものに興味を持つ方が増えているようです<br>
<br>
特に羽織に注目され<br>
若い女性が自由に着こなして楽しんでいます<br>
<br>
羽織の丈も長くして<br>
コート風にしてはおっています<br>
<br>
柄が現代の物と違いとて粋な柄が多いです<br>
色使いが艶やかです<br>
<br>
大正ロマン的なふいんきが漂っています<br>
<br>
少しずつ若い方にもきものを着るとか<br>
興味を持たれる方が増えてきているようです<br>
<br>
きものを着ていると<br>
フッとした仕草にも女らしさがにじみ出る<br>
<br>
新しい自分の発見になるかもしれません<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/442426.html">
<title>きものとジュエリーの新しい装い</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/442426.html</link>
<description>きものとジュエリーの新しい装いかた

指輪はやはり必要な宝飾品ですね
出来ればボリュームのあるものを選ぶと良いですね

きものの時の手元は結構目立ちます
付けるアイテムが少ない分ボリュームのある物を

きものや帯の格に合わせます
柄や色にも合わせてコーデ...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T20:46:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ジュエリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>きものとジュエリーの新しい装いかた</b><br>
<br>
指輪はやはり必要な宝飾品ですね<br>
出来ればボリュームのあるものを選ぶと良いですね<br>
<br>
きものの時の手元は結構目立ちます<br>
付けるアイテムが少ない分ボリュームのある物を<br>
<br>
きものや帯の格に合わせます<br>
柄や色にも合わせてコーディネートを楽しむと良いですね<br>
<br>
帯ブローチはフォルムが決め手になります<br>
帯留のデザインに飽き足らずブローチを使う<br>
<br>
とてもオシャレな感じの帯留めが楽しめます<br>
個性的なフォルムを選んで<br>
<br>
きものや帯の色柄に合わせて<br>
自分なりのオシャレを<br>
<br>
お友達同士などのカジュアルなパーティなどには<br>
チョットしたアイディアで<br>
<br>
ネックレスやペンダントを帯飾りに<br>
ペンダントが揺れてとてもステキな装いになります<br>
<br>
最近はきものにも腕時計を使用する方が増えました<br>
フェミニンタイプがきものには合いますね<br>
<br>
特に豪華なダイヤモンドなどの腕時計は<br>
パーティの時に使用すると良いですね]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/441668.html">
<title>着物の時こそジュエリーを</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/441668.html</link>
<description>着物の時こそジュエリーを

一昔前までは着物の時はアクセサリーなどはタブーでした
結婚指輪くらいですね

でもやはりなんだか寂しい気がしますね
かといって、洋服の時の様にジャラジャラは無理ですが

お上品に上手に付けたい物ですね
まず欠かせないのが、指輪...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T17:20:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>ジュエリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>着物の時こそジュエリーを</b><br>
<br>
一昔前までは着物の時はアクセサリーなどはタブーでした<br>
結婚指輪くらいですね<br>
<br>
でもやはりなんだか寂しい気がしますね<br>
かといって、洋服の時の様にジャラジャラは無理ですが<br>
<br>
お上品に上手に付けたい物ですね<br>
まず欠かせないのが、指輪ですね<br>
<br>
第一礼装を着る結婚式やパティーなどに<br>
指輪は欠かせない物です<br>
<br>
着物や帯には金糸銀糸や金箔などの光沢があります<br>
指輪は衣装を引き立たせる優雅なデザインや<br>
最新のデザインの物がいいかもしれません<br>
<br>
着物にはネックレスやイヤリングは使いませんので<br>
１つの輝きになると良いと思います<br>
<br>
着物に腕時計を付けないと思われがちですが<br>
それはお茶席の時です<br>
<br>
最近は宝飾のあるエレガントな腕時計がたくさんあり<br>
きもの姿のアクセントにもなります<br>
<br>
着物の袖口すれすれに輝く時計は<br>
ただの時計でない光沢が光ちらりと覗きます<br>
<br>
見事な宝飾の時計は、和洋装ともに必要な<br>
美しい小道具です<br>
<br>
また最近はブローチを帯留め用の金具を付けて<br>
楽しんでいる方が多いようです<br>
<br>
着物の格と合せたデザインのしっかりした物が良いです<br>
帯留めでブローチを使用するときは<br>
<br>
ちょっとした凸凹でも帯が引っかかる事があるので<br>
注意をして下さい<br>
<br>
最近のきものの宝飾品はそれを持つ人の<br>
洗練された美意識をさり気なく見せて<br>
<br>
洋服のセンスの言い方は和服にも生かされます<br>
宝飾品の輝きと同じように存在感を見せてください]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/430393.html">
<title>十二単の着付けショー</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/430393.html</link>
<description>十二単の着付けショーが開催された

２００８年が源氏物語の千年紀にあたる
それにちなんで橿原市の近鉄百貨店で

平安時代の女性貴族の装束
「十二単（じゅうにひとえ）」の着付けショーが開かれた

三人のモデルが鮮やかな着物姿に大変身
大勢の買い物客がうっと...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-07T11:59:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>十二単の着付けショーが開催された</b><br>
<br>
２００８年が源氏物語の千年紀にあたる<br>
それにちなんで橿原市の近鉄百貨店で<br>
<br>
平安時代の女性貴族の装束<br>
「十二単（じゅうにひとえ）」の着付けショーが開かれた<br>
<br>
三人のモデルが鮮やかな着物姿に大変身<br>
大勢の買い物客がうっとりと見つめていた<br>
<br>
かつらをかぶり、白い小袖と長袴を着たモデルが登場<br>
２０分ほどかけてピンクや紫色の着物を<br>
<br>
一枚ずつ重ねていき、最後に扇を手に持つと<br>
まるでお雛様のような姿になった<br>
<br>
十二単の着物は１６０種位あるといいます<br>
<br>
着物の重さは焼く８キロくらいあるといわれ<br>
１８歳の大学生のモデルの方は<br>
<br>
「重くて少し動くのも大変だったけれど、<br>
　とても着られない衣装なのでとてもよかった」<br>
とよろこんでいた<br>
<br>
なかなか十二単を見る機会が無いので<br>
皆その美しさと豪華さに目を奪われたと思う<br>
<br>
皇室の方々の結婚式の時に見られる以外は<br>
美術館か、このようなイベントでしか見られない<br>
<br>
こんな素晴らしい日本の衣装を<br>
もっと、診る機会があると良いですね<br>
<br>
また十二単を着せられる技術をもっている方も<br>
少なくなってきています<br>
<br>
着付を習いに行っても<br>
教えてくれる所が少なくなっています<br>
<br>
自分で着物を着られる人がめっきり少なくなり<br>
寂しい気がします<br>
<br>
もっともっと着物に慣れ親しんで欲しいなと思います<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-156469.html">きもの大好き - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/391647.html">
<title>男性の着物姿は粋ですね</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/391647.html</link>
<description>男性の着物の姿もいいものです

着物のお洒落は女性だけの物ではないですね
男性の着物姿はとてもステキです

着流し姿は粋ですね
最近は、めったに見ることは無いです

男性の着物も
礼装、準礼装、お出掛け着、お洒落着　普段着です

殆ど女性と同じ用途です
...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T22:49:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>男性の着物の姿もいいものです</b><br>
<br>
着物のお洒落は女性だけの物ではないですね<br>
男性の着物姿はとてもステキです<br>
<br>
着流し姿は粋ですね<br>
最近は、めったに見ることは無いです<br>
<br>
男性の着物も<br>
礼装、準礼装、お出掛け着、お洒落着　普段着です<br>
<br>
殆ど女性と同じ用途です<br>
男性の礼装は、黒紋付の羽織袴です<br>
<br>
準礼装は礼装用よりも少し砕けた<br>
羽織袴です<br>
<br>
お出かけ用お洒落用はつむぎでも男性の場合は良いです<br>
着物に羽織を着ます<br>
<br>
くつろぎ様は<br>
ウールとか本当に楽のもので楽しみます<br>
<br>
着物だけで羽織などを着ないのが<br>
着流しといいます<br>
<br>
やはり粋な方が着ると良いですね<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/391457.html">
<title>羽織の着こなし</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/391457.html</link>
<description>羽織の上手な着こなし

以前は黒の紋付の羽織を準礼装用として
着用してた時代がありましたが

その後は羽織を着る人が少なくなってきました
最近は若い人がお洒落として着る人が増えてきました

それも長羽織りを着ている人が多いです

今で言うジャケットの様な...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T22:12:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>羽織、コートの着こなし</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>羽織の上手な着こなし</b><br>
<br>
以前は黒の紋付の羽織を準礼装用として<br>
着用してた時代がありましたが<br>
<br>
その後は羽織を着る人が少なくなってきました<br>
最近は若い人がお洒落として着る人が増えてきました<br>
<br>
それも長羽織りを着ている人が多いです<br>
<br>
今で言うジャケットの様なもので<br>
羽織の上にコートを羽織っていましたが<br>
<br>
近年は暖房設備が整っているので<br>
羽織をコートのように着ているようです<br>
<br>
室内でも脱がなくても大丈夫です<br>
しかし、茶室では脱ぎますので気をつけましょう<br>
<br>
羽裏といって羽織の裏地の事ですが<br>
これは着物の裏と違い<br>
<br>
斬新ながらのものがあります<br>
裏は見えませんが<br>
<br>
昔の人は粋だったのでしょうね<br>
見えないところにお洒落をしていたようです<br>
<br>
羽織の紐は帯締めと帯の間に来るようにすると<br>
バランスが取れます<br>
<br>
着物、帯、帯揚げ、帯締め、羽織、<br>
全体のバランスを見て着ると楽しいですね<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/387494.html">
<title>袋帯のいろいろ</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/387494.html</link>
<description>袋帯の使い方もいろいろです

袋帯といっても礼装用とお洒落用とあります
何と言っても代位と礼装に使うのは袋帯です

お太鼓のところが二重になっていて
いい事やめでたい事が重なる様にと言う意味あいもある

礼装用に使うのは　金糸銀糸が入っている織りの袋帯で...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T06:47:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>帯について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>袋帯の使い方もいろいろです</b><br>
<br>
袋帯といっても礼装用とお洒落用とあります<br>
何と言っても代位と礼装に使うのは袋帯です<br>
<br>
お太鼓のところが二重になっていて<br>
いい事やめでたい事が重なる様にと言う意味あいもある<br>
<br>
礼装用に使うのは　金糸銀糸が入っている織りの袋帯です<br>
帯の柄はめでたい亀甲、青海波、鶴とか他いろいろです<br>
<br>
それに対して「しゃれ袋帯」といって<br>
織り帯でも金糸銀糸は入らず柄もこだわりません<br>
<br>
染めの袋帯のしゃれ袋帯もあります<br>
着る着物に合わせて帯を選びます<br>
<br>
また色んな結び方も楽しめるのが袋帯ですね<br>
<br>
成人式の振袖に絞めているのも袋帯ですが<br>
礼装用やしゃれ袋帯とは違って<br>
<br>
色柄がとても鮮やかで若い人向きになっています<br>
一生に一度の晴れ姿なので艶やかに出来ています<br>
<br>
着物を着る場面で帯も違ってきます<br>
いろいろ工夫をして楽しむと良いですね<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/384183.html">
<title>名古屋帯とは</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/384183.html</link>
<description>名古屋帯とは

名古屋帯とはどんなものかな
織で出来ているもの　染で出来ているもの

ワンポイントのもの　六通　全通
帯に対しての柄付けの割合です

胴に回すところが４寸（約１５センチ強）
お太鼓のところが８寸（約３０.５センチ）

に出来た帯です
殆どが...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-04-01T17:17:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>帯について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>名古屋帯とは</b><br>
<br>
名古屋帯とはどんなものかな<br>
織で出来ているもの　染で出来ているもの<br>
<br>
ワンポイントのもの　六通　全通<br>
帯に対しての柄付けの割合です<br>
<br>
胴に回すところが４寸（約１５センチ強）<br>
お太鼓のところが８寸（約３０.５センチ）<br>
<br>
に出来た帯です<br>
殆どが普段着に絞めます<br>
<br>
帯は織帯　と染め帯では<br>
織帯の方が格が上です<br>
<br>
名古屋帯で礼装用は殆どありません<br>
織りの名古屋帯で金糸銀糸が織り込まれている物で<br>
<br>
柄のもよりますが<br>
略式礼装に使えるものもありますが<br>
<br>
なかなか難しいので<br>
礼装用には絞めない方が無難でしょう<br>
<br>
お稽古、お出掛け、お買い物、お友だちの簡単なパーティー<br>
わりと普段使いの帯ですので<br>
<br>
名古屋帯の結び方も<br>
お太鼓だけでなく粋に銀座結びなんか良いですね<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/379788.html">
<title>着物に合わせた帯</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/379788.html</link>
<description>着物に合わせた帯選び

着る着物に合わせた帯選び
どんな着物を着るかによって帯を選びます

帯の種類

丸帯　袋帯　９寸名古屋帯　８寸名古屋帯　しゃれ袋　　　半巾帯　兵児帯　三尺帯　代表的なものです

丸帯は最近はめったに見ません
花嫁衣裳のときにつける...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T21:57:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>帯について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>着物に合わせた帯選び</b><br>
<br>
着る着物に合わせた帯選び<br>
どんな着物を着るかによって帯を選びます<br>
<br>
帯の種類<br>
<br>
丸帯　袋帯　９寸名古屋帯　８寸名古屋帯　しゃれ袋　　　半巾帯　兵児帯　三尺帯　代表的なものです<br>
<br>
丸帯は最近はめったに見ません<br>
花嫁衣裳のときにつける帯です広幅で織ってあります<br>
<br>
袋帯とは折る時に袋状に「袋帯」と呼ばれています<br>
<br>
９寸名古屋帯は９寸の帯地に心を入れてお太鼓部分を８寸に<br>
道に巻く部分を半分に仕立ててある帯<br>
<br>
８寸名古屋帯とは８寸の帯地を心を入れないでかがるって<br>
仕立てた帯<br>
<br>
しゃれ袋これも袋帯と同じただ素材とか柄で異なる<br>
<br>
半巾帯　帯の巾が半分の４寸で出来ている<br>
<br>
兵児帯　男の人の帯で巾が広く縮緬などで出来ていて<br>
やわらかい帯<br>
<br>
三尺帯　子供の帯でリボンのような帯<br>
兵児帯の子供版のようなもの<br>
<br>
織と染、柄などでこれらを用途に合わせて着物とあわせる<br>
これも楽しみの一つです<br>
<br>
洋服と同じでコーディネートをします<br>
着物はそのほかに　帯揚げ、帯〆、半襟なども<br>
<br>
コーディネートをして色の調和を楽しみます<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kimonodeikaga.com/archives/364381.html">
<title>着物の種類について</title>
<link>http://kimonodeikaga.com/archives/364381.html</link>
<description>着物の種類について解らない事が多いですね

これから着物を着ようとしている方や
着物を着始めた方で良くわからない

そんな方多いと思います

１）黒留袖
　これはミセスの第一礼装（正装）です
　染の抜き紋が５つ入ります、裾模様だけで肩とか胸元には　柄は入...</description>
<dc:creator>irohanoinoji</dc:creator>
<dc:date>2008-03-29T23:25:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>着物の種類について解らない事が多いですね</b><br>
<br>
これから着物を着ようとしている方や<br>
着物を着始めた方で良くわからない<br>
<br>
そんな方多いと思います<br>
<br>
１）黒留袖<br>
　これはミセスの第一礼装（正装）です<br>
　染の抜き紋が５つ入ります、裾模様だけで肩とか胸元には　柄は入りません。白の比翼仕立になっています<br>
　結婚式で仲人婦人、新郎、新婦、の母親、親族の既婚者<br>
　が着ます<br>
<br>
２）色留袖<br>
　これは黒留袖の黒の部分が黒い外の色になっています<br>
　仕立や紋は黒留袖と同じです<br>
　既婚者だけでなく、未婚の人でも着ます<br>
　やはり第一礼装（正装）ですので<br>
　改まった席、結婚式などに来ます<br>
<br>
３）振袖<br>
　未婚の女性の第一礼装（正装）です<br>
　格調高い柄や色で豪華絢爛です<br>
　成人式の時に良く見られます<br>
<br>
４）訪問着<br>
　既婚者、未婚者に関係なく着られ着用範囲が広いです<br>
　１つ紋を入れて略式礼装にも使えます<br>
　パーティーや披露宴、正式訪問、お茶会などなど<br>
　いろんな場面で着られます<br>
<br>
５）付下げ<br>
　礼装用ではなくお洒落着となります<br>
　ちょっとした訪問なんかにも使えます<br>
　<br>
６）小紋<br>
　お洒落着とか普段着としてなじみが深いと思います<br>
　小紋では正式な場所には出られません<br>
　観劇やお友だちとの食事会など<br>
<br>
７）紬<br>
　あくまでも普段着です、昔は作業着でして<br>
　今で言うジーンズというところです<br>
　最近はしゃれた柄のものがあり<br>
　ちょっとした外出着に出来ます<br>
　<br>
８）色無地<br>
　とても用途の広い着物です、紋をつけると礼装用にもなり　　ます　<br>
　お茶会から結婚式まで使えます<br>
　帯を変えて慶弔両用に着られます<br>
<br>
９）喪服<br>
　女性の喪服の正装用です<br>
　五つ紋を入れます、喪服として使うときは<br>
　帯、帯揚げ、草履、帯〆など黒を使用します<br>
　<br>
用途に合わせて着るようにして下さい<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
　<br>
　<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-156469.html">きもの大好き - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>

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